

当工務店は、これまでたくさんのお客様と二人三脚で家づくりを行ってきました。お客様からいただいた感想は、私たちにとって貴重な財産。こちらにその一部をご紹介します。
エリコママファミリー明衡パパ、勇飛(ゆうひ)くん5歳、奏飛(かなと)くん3歳の4人家族。(奏飛くんはこの日は風邪で取材はお休み)。明衡パパは自転車大好き、エリ子ママは読書が趣味です。 施工内容 四方に窓があって、一日中陽が差し込む2~2.5階のフロア。ダイニングの奥のスペースは、仕切りを入れて子供部屋にもできます。 中2階の貴重な収納スペースは、掃除機も普段使わないものもぜんぶしまえるから、リビングやダイニングが広く有効に使えちゃう。 子ども部屋のハンモックは、エリ子ママが読書を楽しむために取り付けてもらったもの。 リビングは、パパの一番のお気に入り。「窓の外が空、というのも最高に気持ちがいいです」 半地下のアウトストッカーには、ご主人の趣味の自転車を含め、家族の自転車6台が収納されています。 |
お客様の声
明衡パパ
「最初は漠然と、広い家がいいと思っていたんですよ。でもよく考えたら、本当に広い必要があるのかな?と思えてきて。」
エリ子ママ
「せっかく子ども部屋をつくっても、必要なのはほんの数年間。後で空き部屋になるならすべてに行き届く必要最小限の広さのほうが住みやすいんじゃないかなって。」
パパ
「いっそ、小さくても住んで楽しい個性的な家に住もうよ、となって、行き着いたのがビーノなんです。」
ママ
「スキップフロアって、最初はイメージがつかなかったけど、実際に住んでみたら、すごく良かったですね。」
パパ
「とにかく、明るい!ふつう、リビングは1階だけど、これは2.5階だから、周りをさえぎるものがなくて、日当たりがすごくいいんです。」
ママ
「おかげで外からの視界も気にならないし。家に帰るとほっとします。」
パパ
「あとは、ワクワク感!ログハウスみたいで、ふつうに家に居るだけでも楽しいんですよね。」
ママ
「フロア全体を見渡せる間取りもいいですよ。うちの子たちは性格が正反対で、いっしょに遊ぶことが少ないんです。この家なら、キッチンに居ながら、リビングで絵本を読む長男と、キッズスペースのハンモックで遊ぶ次男の姿が、ちゃんと目に入る。楽だし、安心ですよね。」
パパ
「もう言うことないですね、何から何まで満足しています。」
理想的な家ができたと思います
はじめは漠然としたイメージしかなかったんですが、設計士さんと相談するうちにいろいろとイメージが固まってきて、本当に理想的な家ができたと思います。
どんなことでも相談していただいて、真剣にいろいろなアイデアをくださる姿勢がありがたかったです。まだ子供が小さいので、これから大きくなってからのことや、いずれ独り立ちするときのことまで考えてアドバイスしていただきました。いろいろと無理なお願いをしてしまい、できた部分、できなかった部分もありますが概ね大満足です!
これからもご相談させていただくことがあるかもしれませんが、どうぞよろしくお願いいたします。
憧れの木の家が手に入りました
一軒家を建てるなら木造建築と決めていたので、いろいろと迷いましたが、扱っている素材が多く、実績も多い伊勢喜屋工務店さんにお願いしました。
予算はそこまでかけられなかったのですが、こだわるところとそうでないところのメリハリをうまくつけてくれて、おかげさまで憧れの木の家が手に入りました。正直、建売とも迷っていたのですが、やはり素材やプランを自由に選べることの魅力は大きかったですね。自分たちの家ですから、「こうしたい」というところにはとことん注文をさせていただきました。
伊勢喜屋工務店さんだからこそ叶えてくれたことばかりだったと思います。ありがとうございました。
Bino-Mがぜんぶ解決してくれた
結婚して3年、このまま賃貸でお金を捨てていくよりも、思い切って家を建てようと思い、Bino-Mで家を建てました。といっても自己資金がほとんどなかったので、まずはどれくらいの融資を受けられるかの相談からお世話になりました(笑)。
なにからなにまで初めてのことだったので心配でしたが、丁寧にサポートしてくれて助かりました。土地も狭いところしか選べませんでしたが、中身は広々で快適です。お金のことも、土地のことも、Bino-Mがぜんぶ解決してくれた感じですね。選んでよかったです。